2012年04月02日

出来心から


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リーキの鉢植え

スカイリム初見の足取りを記しておこうと、
タマの日記なぞ始めてはみたものの、
三日坊主な気配が濃厚になってきて
締まらない感じの いかーりゃ です。
子供の絵日記みたく、ぼちぼち思い出して書いてこ。


近頃は、
ドワーフロボにやたら強いのが居たり、
山賊がむだに強くなったり、
ドラゴンやマンモスが強いのはいいとして、
戦闘がキツくなってきているので
傭兵と召喚する炎の精霊が欠かせなかったり。

その炎の精霊も山賊風情があっさり消してくれるし、、、
なにか素敵な助っ人いないかしらん(´・_・`)


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出来心で
ライオネスなムジョルさんを妻にしたりしてみた。

ムジョルさんは快活で愉快だけれど、
その弟分のアリエンと、傭兵のウスガルド(不滅)おばさんは
陰気臭いし
家来のリディアさんは奥に引っ込んでおとなしくしてるし
ブリーズホームは変な空気。

そういや、
船会社に巣食う盗賊連中を討伐しに行って以来、
ウスガルドさん(不滅)が見えなくなったが…
ガッツがあって、いい人やってんけどな…

次の傭兵はマーキュリオでも連れていくか。



posted by いかーりゃ at 02:23| Comment(0) | 星霜の書の伍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月25日

身ぐるみ剥がされたり剥いだり

インフルにかかってのびてるあいだに
マクロスフロンティアが全部観れた いかーりゃです。
Fは何かにつけて今時風なのが面白いですな。


熱が引いて元気が戻ったところでスカイリムぼらぼら。

ホワイトランに派兵の要請しに行った帰り、
市壁の周りをぶらついていたら、突然射かけられる矢。
「運が悪かったな!旅人!」

は?!

見れば女がこちらに絶賛射撃中(´・_・`)
抜刀して駆け寄り斬りかかるも微妙にリーチが足らず空振り
見落としていた男に手斧で背中を斬られ、
目の前の女からヘッドショットを喰らい
血だまりに倒れ伏した…


ロードしています…さっきの惨劇はなかった事に。


ホワイトランに派兵の要請しに行った帰り、
市壁沿いに注意深く歩く。
稜線の向こうに武装した男と女がいる。
寝ぐららしきデポに馬車が見える。

今度は有利に運べそうだぞ。

抜刀しつつ女に駆け寄り問答無用で斬りかかる。
「ああっ!殺さないで!」

やかましいわ!
初対面でもこっちにはさっきの恨みがある。
地獄で待ってろ!

女に続いて男も斬り倒し、身ぐるみはいで
寝ぐらを漁る。
山賊に冥土の土産など要らぬ。

無造作に置かれた財布と食糧をポケットに収めて、
厳重に施錠された長持をピッキングして金貨を懐に収めた瞬間、
向こうから死んだ男女の仲間らしき三人組がやって来て何やら叫んでいる。
刹那、足元で吹き上がる炎。

術者か!ウチは全身毛だらけだから燃えやすいんだよ!やめてくれ!

炎に焼かれて斬り倒されて薄れゆく意識。
この術者は要注意だ。
対策しないとな…


ロードしています…


ホワイトランから(以下略

市壁沿いに進んで程なく山賊の寝ぐらへ。

裸の死体が二つ。後からの三人組は見えない。

金品を懐にしまい、長持を開けると、さっきの三人組の声が。
どうやら、長持を開錠すると奴らが現れるらしい。
金貨を手早くしまい込み、馬を盗んでさっさと逃げる。
今はあの術者にかなわない。
もっと強くなったら必ず殺すから、それまで待ってろ。

「お前は死んだも同然だ!」

背後に脅しが聞こえるが、知った事か( ̄ー ̄)

奴らがそこにずっと居るようになったら厄介なので、
暫くここには立ち寄らないようにしよう。

懐がいくらか温かくなったので、少しいい刀を買買って、
次のクエストやろうっと♪

ふふり( ̄▽ ̄)










posted by いかーりゃ at 04:18| Comment(0) | 星霜の書の伍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月12日

のうのうしたい

日頃休みらしい休みがなくて、
たまにはのうのうとゲームしたいなぞと
夢想していたのだけれど、
そこへ降って湧いたように現れた

「エルダースクロール5スカイリム」

しかも、お手軽にダウンロード購入出来るという^_^

たまたま仕事が少なくてのんびり出来る休日を作れたので
午後から早速購入♪即プレイ♪

前作オブリビオンみたいに福笑いがないので
速やかにスカイリムに降り立つ事が出来た。

前作は牢獄から逃げる所から始まり、キャラメイクが無駄に長かったが、
今回は処刑場に運ばれて行く場面から始まる。
キャラメイクやチュートリアルが話のなかに自然に組み込れていて、流れに沿ってテンポよく進むのは心地よい。

しかしまあ、処刑されかかったのをドサクサ紛れに逃げ出し、新しい人生を始めるというのは
またか、と感じなくもない。

まるでコンシューマゲーム機のゲームのような印象なのにも驚いた。
洋ゲーで完全日本語ローカライズしてあるのも
私には初めての新鮮さを感じた。

グイグイ引き込まれて際限なく遊んでしまいそうだけれど、
夕方から忘年会の予定があったため、やむなく中断。
次のプレイが楽しみだ
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
posted by いかーりゃ at 14:11| Comment(0) | 星霜の書の伍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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