2012年03月26日

ホワイトランへ

毎日ヘラジカや狼を狩って革を作ったり、
革で兜やブーツを作るのに飽きた。
来た頃よりは矢も当たるようになったし、
火炎の呪文もソコソコイケる。
リバーウッドにもすっかり馴染んで
少々退屈していた折、
ホワイトランへの使いは願ってもない依頼だ。
鹿肉やリーキを焼いたのを弁当に
明日は早朝から出発だ。
posted by いかーりゃ at 14:00| Comment(0) | 泥棒猫タマの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月24日

ミッシング イン アクション

ファエンダルと山の天辺にある墓所に行ったのだが

帰る途中ではぐれて、
それ以来
奴の姿が見えない。
posted by いかーりゃ at 15:36| Comment(0) | 泥棒猫タマの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファエンダルのこと

ファエンダルは森エルフによく居る変な奴だ。

彼が弓の手ほどきをするのは
よく身に付いて素晴らしいのだが、
ちょっと姑息な所があって気に食わない。

何やら、意中の女に恋敵からだと偽って手紙を渡してくれと来た。
恋敵のスヴェンにはバラさなかったが
女には全部話してやった。

スヴェンとファエンダルの恋は何処へ逝く?!
posted by いかーりゃ at 14:00| Comment(0) | 泥棒猫タマの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月23日

置きガキ

リバーウッドの数少ないチビの一人、
なんて名かは忘れたが、
いつの頃からか男の子が、
雨の日も風の日も昼夜を問わず辻に立って動こうとしない。
うちに帰る様子もないし、
何を聞いても同じ返事だし、
誰も気にする風でもない。

あいつ、オレにしか見えない幽霊か何かなのか?

気味が悪い。
posted by いかーりゃ at 14:03| Comment(0) | 泥棒猫タマの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アルヴォアとイングリット

何事かの役に立つかとアルヴォアの鍛冶屋に通い始めたが、
近頃、彼の妻のイングリットがやたらと妬くので居心地が悪い。
ある日など、
「あなたが可愛いのはわかるけど、アルヴォアには近づかないで頂戴。」
ときた。
アルヴォアは単に誰かに仕事を教えるのを楽しんでいるだけだと思うんだが。

だいたい、カジートと寝るノルドなんて聞いたことがない。

まあ、いい夫婦だな。
posted by いかーりゃ at 13:53| Comment(0) | 泥棒猫タマの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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